このウェブサイトは、スパイス株式会社(以下、当社)が運営しております。次のご利用条件をお読みいただき、これらの条件にご同意された場合のみご利用ください。
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このウェブサイトの利用並びに本ご利用条件の解釈及び適用は、他に別段の定めのない限り、日本国法に準拠するものとします。また、このウェブサイトの利用に関わる全ての紛争については、他に別段の定めのない限り、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とするものとします。
(2006年10月11日更新)
当社は、個人情報の取扱いに関し、その情報を安全に管理し、適正に利用することの重要性から、当社で保有するすべての個人情報の保護に万全をつくすことをお約束します。
当社は、事業内容及び規模を考慮し、個人情報の適切な取得、利用及び提供に関する個人情報保護マネジメントシステムに基づく関連規程を定め、遵守します。 個人情報を取得および利用する場合には、利用目的を出来る限り明確にし、特定された利用目的の達成に必要な範囲内で適正な取り扱いを行い、目的外利用を阻止するための措置を講じます。
当社は、個人情報の取扱いにおいて個人情報の保護に関する法令、国が定める指針その他の規範を遵守します。
当社は、取り扱う個人情報について、不正アクセス、漏えい、滅失、き損等を防止するための安全管理措置を講じるともに、必要に応じて是正処置を実施します。
当社は、個人情報の取扱いに関するお問い合わせ、苦情相談の窓口を以下の個人情報相談窓口として設置し、適切かつ迅速な対応に努めます。
当社は、個人情報保護マネジメントシステムを構築運用し、継続的な改善を通じて、当社で取り扱う個人情報の保護に取り組んでいます。
当社の「個人情報保護方針」への問い合わせは、以下の個人情報相談窓口で受け付けています。
住 所 :〒160-0004 東京都新宿区四谷4-29-1 MJSビル5階
TEL:03-5357-7501(受付時間 平日9:30-17:00)
制定日:2008年3月25日
最終改訂日:2023年1月16日
スパイス株式会社
代表取締役 鈴木 憲治郎
スパイス株式会社(以下「当社」といいます。)は、当社が取扱う全ての個人情報の保護の重要性を認識し、個人情報を安全かつ適切に取り扱うことが、社会的責務として重要と考えています。
スパイス株式会社
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-29-1 MJSビル5階
代表取締役 鈴木憲治郎
事業推進部長 兼 総務経理部長
連絡先:TEL 03-5357-7501
当社は、以下の利用目的の範囲で個人情報を利用しています。
【保有個人データ】
①従業者情報:人事・給与・労務管理、本人連絡、社内管理
②本人から直接取得した採用応募者情報:採用選考、本人連絡
③特定個人情報:個人番号関係事務
④取引先の担当者情報:契約サービスの提供、取引管理
⑤お問い合わせ情報:回答連絡
【保有個人データ以外】
①受託業務で提供を受ける情報:受託業務の遂行
(受託業務に関連して、発注元から提供を受けるご担当者や発注元の取引先ご担当者の方の情報は「保有個人データ以外」の個人情報として認識・管理します。)
②本人以外から間接取得した採用応募者情報:採用選考、本人連絡
スパイス株式会社 個人情報相談窓口
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-29-1 MJSビル5階
TEL:03-5357-7501(受付時間 平日9:30-17:00)
当社は、以下の認定個人情報保護団体に所属しています。当社で取扱う個人情報に対する苦情、相談等は、上記窓口の他、以下の窓口でも受け付けております。
〒106-0032 東京都港区六本木1-9-9 六本木ファーストビル内
電話:03-5860-7565
フリーダイヤル:0120-700-779
(※受付時間 平日9:30~12:00,13:00~16:30)
https://www.jipdec.or.jp/protection_org/complaint_processing.html
当社の保有個人データに対する“利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止、第三者提供記録の開示”についてのお申し出がある場合は、4.の個人情報相談窓口にお問い合わせください。担当者より、お申し出方法を説明させて頂きます。
当社では、個人情報をより厳正に取り扱うため、「個人情報保護方針」を基に、個人情報保護基本規程等を策定した上で個人情報保護マネジメントシステムを運用しております。個人データの取り扱い・保存・管理は国内に限定し、実際に個人情報を取り扱うにあたり、組織的、人的、物理的、技術的の4つの観点より安全管理措置を講じています。
【組織的安全管理措置】
①個人情報の取り扱いに関する個人情報保護管理者を設置するとともに、従業者が取り扱う個人データの範囲を明確化し、法や規程に違反している事実又は兆候を把握した場合の個人情報保護管理者への報告連絡体制を整備しています。
②個人情報の取扱状況について、定期的に内部監査を実施しています。
【人的安全管理措置】
①個人情報の取り扱いに関する留意事項(個人情報の取り扱いにおける事故報告にみる傾向と注意点の社内周知、事故発生時の対応方法など)について、従業者に定期的な研修を実施しています。
②個人情報ついての秘密保持に関する事項に対して、従業者から誓約書を受理しています。
【物理的安全管理措置】
①情報システムを管理する区域においては、入退室管理システムの設置等により、適切な措置を講じています。
②個人情報を取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するために、適切な措置を講じています。
③個人情報が記録された電子媒体又は書類等を持ち運ぶ場合、容易に個人データが判明しないよう、安全な方策を講じています。
④個人情報を削除し又は個人情報が記録された機器、電子媒体等を廃棄する場合は、復元不可能な手段を講じています。
【技術的安全管理措置】
①担当者及び取り扱う個人情報データベース等の範囲を限定するために、適切なアクセス制御を講じています。
②情報システムを使用する従業者が正当なアクセス権を有する者であることを、ユーザーID、パスワード等により認証しています。
③個人情報を取り扱う情報システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入し、適切に運用しています。
④情報システムの使用に伴う個人情報の漏えい等を防止するための措置を講じ、適切に運用しています。
(2025年10月28日更新)
スパイス株式会社は、社会的責任ある企業として、暴力団を始めとする反社会的勢力による被害を防止するため、反社会的勢力に対する基本方針を以下のとおり定めるとともに、この基本方針を実現するための体制を構築します。
(2025年01月28日更新)
スパイス株式会社(以下、当社)は、株式会社ミロク情報サービスおよびその子会社からなるMJSグループの一員として、「MJSグループ倫理行動規範」を遵守し、すべての人の人権、多様性、人格、個性を尊重し、人種や信条、性別、国籍などの理由による差別や個人の尊厳を傷つける行為を行わないことを定めています。 この人権方針(以下、本方針)は当社の全ステークホルダーに関わる人権を尊重するために策定するものであり、当社はMJSグループの一員として本方針に基づき、人権が尊重された持続可能な社会を実現するとともに継続的な企業価値向上を目指します。
MJSグループは、「国際人権章典」をはじめとする国際的に認められた人権を尊重し、各国・各地域の法令を遵守します。
本方針については、MJSグループで働くすべての従業員・役員(以下、従業員など)に適用されることに加え、MJSグループの事業活動に関わるすべてのステークホルダーへの浸透・推進を図ります。
MJSグループは、あらゆる個人の基本的人権と多様性を尊重し、人種、民族、国籍、宗教、言語、年齢、性別、障がいの有無、健康状態、性的指向・性自認などに基づく差別およびハラスメントを一切行いません。また、MJSグループは結社の自由と団体交渉権を尊重します。
MJSグループは、MJSグループで働くすべての従業員など、すべてのステークホルダーにおける強制労働や児童労働を禁止します。
MJSグループは、文化活動への参加促進などにより従業員などが心と体の健康の維持に努め、社会的人格を錬成し生き生きと働くことができる職場づくりに取組みます。また、安全で健康的な労働環境、適正な賃金、健全な業務遂行や目標管理などを徹底していくことでエンゲージメントの向上に努めます。 加えて、MJSグループの事業活動を通じて社会全体のDXとIT化を推進することで、従業員などのみならず、会計事務所やその顧問先企業をはじめとするお客さまや、取引先の皆さまなどのステークホルダーの豊かな生活の実現を図ります。MJSグループは、MJSグループで働くすべての従業員など、すべてのステークホルダーにおける強制労働や児童労働を禁止します。
(1)人権責任者および事務局の設置
人権尊重の実施状況を監督する人権責任者に人事部門長を任命し、事務局である人事部門は法務部門や内部統制部門、関係会社管理部門などの社内各部門と横断連携し、MJSグループ各社での人権尊重の取り組みを支援します。
(2) 内部通報制度の運用と実態調査の実施
MJSグループは、「MJSグループ内部通報規定」に基づき、従業員、退職者、取引先などが、MJSグループで人権に関する懸念を安全に通報できる、実効性のある苦情処理メカニズムを運用します。通報者が不利益を被らないよう徹底し、人権に関する意識向上のための定期的な調査も実施します。
(3) 人権デュー・ディリジェンス
MJSグループは、人権に関するリスクや問題点について特定・評価・優先順位付けを適切に管理し、是正や再発防止に取り組み、継続的なモニタリングと改善を実施します。
(4) 救済
MJSグループが人権に対する負の影響を引き起こしたこと、または関与したことが明らかになった場合、適切なプロセスを通じてその救済に取組みます。
(5) 継続的な教育による周知徹底
人権尊重を含むコンプライアンスに対する意識向上と行動定着を目的に、内部統制教育を定期的に実施しています。
(6) 定期的な見直し
本方針および本方針に関連する事項については、人権デュー・ディリジェンスの結果や社内外の動向を踏まえて定期的に見直しを行います。見直しした内容については、サステナビリティ委員会での協議を経て経営会議および取締役会で決議し、開示します。
制定日:2026年7月30日
スパイス株式会社
代表取締役 鈴木 憲治郎
スパイス株式会社(以下、当社)は、株式会社ミロク情報サービスおよびその子会社からなるMJSグループの一員として、一人ひとりが自分らしく活躍し互いの多様性を認め合い、さまざまなステークホルダーと連携しながら、みなさまの期待を超える価値創造に挑戦しつづけます。 このDE&Iポリシー(以下、本ポリシー)は当社の全ステークホルダーに関わる多様性を尊重するために策定するものであり、当社はすべての従業員・役員が本ポリシーに基づき、一人ひとりの多様性(Diversity)、公平性(Equity)、包摂性(Inclusion)が尊重された、持続的な会社・社会を目指します。
私たちにとってのDiversity・Equity・Inclusion
Diversity
性別、年齢、国籍、障がい、性的指向、宗教、価値観、働き方などのあらゆる属性や特徴といった多様性を尊重します。
Equity
多様なスキル・経験・価値観をもった従業員に対し、公平に挑戦できる機会を提供するとともに公正な評価・処遇を行い、一人ひとりの成長に合わせて柔軟な支援を実施します。
Inclusion
一人ひとりが安心して働くことができる環境づくりを行い、お互いに支え、認め合うことで個々の能力を発揮し、建設的な対話を通じて集団としての知見を進化させ、イノベーションによる個人と組織の力を最大限発揮できるよう図ります。
制定日:2026年7月30日
スパイス株式会社
代表取締役 鈴木 憲治郎
当社はMJSグループの方針に基づき、ハラスメント防止に取り組んでいます。
「カスタマーハラスメントに対する基本方針」https://www.mjs.co.jp/customer-harassment-policy/
※本方針はMJSグループ共通の方針であり、当社にも適用されます。
「求職者等に対するセクシュアルハラスメント防止対策」(作成中)
※当社は、MJSが定める本取組みに準拠し、必要な防止対策に取り組みます